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よねりんによる最近のブログ記事

こんにちは。よねりんです。

皆さんは、子どもが生まれてから、自分を比べて、
他のママのことを「うらやまし~~」と思ったことはありますか?

今月14日に発売になった本誌2月号で
「ママのジェラシーを解剖★周りのママがうらやまし~!!と思うのは、私だけ?」
という企画を特集しました。

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AERA with Babyサイト内の「世論調査室」で、
「ほかのママをうらやましいと思ったことはありますか?」という調査をしたところ、
「よくある・たまにある」と答えたのは83%!

具体的に、どんなことがうらやましいかというと、
「一戸建てで、夫が高収入」、「ヘアスタイルに時間もお金もかけていそう」
「ママ友がいっぱいいて、アクティブにお出かけしたり、遊んでいるママ」
「実家が近くて、子どもの世話を祖父母にたよれるママ」などなど。

どうやら、多くのママが他のママと自分を比較をしては、
あれこれ悩んでいるようです。

また、編集部がインタネットで、0~5歳の子どもをもつ母親500人に、
「他のママと比べて、どこがうらやましい?」という質問をしたところ、
1位は「見た目がきれい!」でした。
さて、2位、3位は? 
詳しくは発売中の2月号をご覧ください。

また、現在、世論調査室では、「あなたのネット依存度」をお尋ね中です。

子育てで外出がままならなくても、ネットがあれば便利ですよね。
買い物の注文も、育児の相談事を聞くこともできるし......
どれだけネットに頼りすぎているのか、ぜひお聞かせください。

お答えいただいた方のなかから抽選でオリジナルバッグを進呈しています。

こんにちは。よねりんです。

もう師走ですね。
この季節になると、イルミネーションをみて、
クリスマス気分を味わいたくなります。

そうでもしないと、地下鉄の駅から駅への移動では、季節を感じられないので......

ちょっと前のことですが、今年は、埼玉県比企郡にある
国営武蔵丘陵森林公園の「紅葉見ナイト」に行ってきました。

あまり夜遅いと寒いので、4時ころから入園。
日が沈みそうになる頃、園内がキャンドルと、ライトアップの光に照らされます。

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子どもも楽しめるように、立体パズルがありました。

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夕日に映える、オブジェ

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竹をくりぬいたキャンドルが光ります

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森のイルミネーション(ぼけていてゴメンナサイ)

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海賊船からは、シャボン玉が!

ベビーカーに乗ったり、ママにおんぶされたり、パパに肩車されたり......
小さな子ども連れの家族にもたくさん会いました。

園内ベビーカーの貸し出しもあります。
でも、夜は寒いので、防寒にはくれぐれもご注意を。


★さて、翌日。

クリスマス気分がアップした、よねりん家の子どもたちは、
「自分たちでツリーを作りたい!」と言い出しました。

子どもが乳幼児の頃は、模造紙にクレヨンでツリーの絵を書いて壁に飾ったものです。
(子どもにいたずらされたり、口に入れたりする心配がありません)

今年はバージョンアップ(?)して、段ボールツリーに挑戦。
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ちょうど壁の下にガススートーブ用のノズルがあるので、それを避けた「宙吊りツリー」。
(水遣り不必要。床掃除にも苦労しません。1年限りで、収納スペースいらず・笑)

よねりんは、スーパーで段ボール(おむつの箱が大きかった!)をもらってきただけ。
ほとんど子どもふたりで作りました。

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オーナメントも紙ねんどと折り紙で作成。

仕上がりに大満足の子どもたちは、
「サンタさん、プレゼントはこのツリーの下に置いてね」と
お願いをしていました。

★発売中の「AERA with Baby」12月号の連載「おうち歳時記」では、
イラストレーター堀川波さんの「オリーブツリー」を紹介しています。

この号は、堀川波さんイラストの「家計簿付き2012年カレンダー」が特別付録!
みなさん、ぜひ手に取ってみてくださいね!

こんにちは。よねりんです。
連休前に次号の締め切りに追われ、編集部一同、怒涛の校了ウィークを過ごし、
ブログの更新が遅れてしまいました......ゴメンナサイ!

みなさんは、連休をどう過ごされましたか?
よねりんは、連休2日目に、家族で川原にバーベキューに行きましたっ!

......と、一見楽しそうですが、実は夫が近所の小学生とサッカーをしている途中、
転んでケガをしていまい、後半の休みはずっと自宅で過ごすことに(ToT )
(運動会のお父さんと同じ。40歳も過ぎると自分が思うより、体が言うことを聞かない訳です)

連休前に「おしいものを食べに行こう!」と計画していたのも、すべておじゃん。
でも自宅で、中華、イタリアン、インドカレーと手を変え品を変え、
子どもたちを楽しませるようにしました~~。

「パーラーよねりん」も開店。
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水族館でもらったグラスに、フルーツたっぷりのパフェを作り、大好評でした!

さて、次号は5月14日(土)に発売されます(北海道、九州は16日)。
なんと今回は、AERA with Babyオリジナルの「スクスク身長計」が
スペシャル付録として付きます。

しかも、『ルフラン ルフラン』、『スースーとネルネル』でおなじみの絵本作家、
荒井良二さん描き下ろし!!

発売前ですが、みなさんにチョイ見せしちゃいま~す。

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どうです、大きいでしょう~。本誌史上最長の付録(笑)。
モデルは、同僚ゆうこりんのお嬢ちゃん。

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子どもの身長も書き込める、すぐれもの!
130cmまで計れます。

東日本大震災後、子どもを抱えるお母さんの不安は、計り知れません。
みなさんが、少しでも元気になって、日常を取り戻せますように......
そして、子どもがスクスクと育ってくれますように......という願いを込めました。

みなさん、ぜひお手に取ってみてくださいね!

こんにちは。よねりんです。

もうすぐクリスマスですね。子どものクリスマスプレゼントは買われましたか?
よねりんの子どもは小学2年生と3年生。
いつまでサンタさんのふりをするべきか、悩んでいます。

ところで、みなさんは、いつも子どもとどんなランチを食べていますか?
会社は築地にあるので、いつもおいしいものを食べているのでは?と思われがちですが、
社外に繰り出すことなんて、校了後、月に1~2回でしょうか?(涙)

今回は、Baby編集部員がいつもどんなランチを食べているかを、レポートしますね。

●手作り弁当持参!

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前の晩の残り、すき焼き(風)お弁当
週に1~2回はお弁当持参します。最近、編集部でも手作りお弁当ブームです。

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ときには、おにぎりだけのときもありますが......


●にぎりたてのおにぎり弁当

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会社の隣のビルのおにぎり屋さんのもの。
あつあつを握ってくれます。週に2回以上は食べます。
この日は、赤米のおにぎりと、銀むつと大根の煮付け。

●築地の定食屋へ!

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校了後、余裕のあるときは・・・築地の定食屋に繰り出します。
朝5時くらいから開店、午後2時くらいには閉店するという、築地系がっつり飯です!


ママが多い編集部なので、猛スピードで仕事を終えて、夕方には退社することがほとんど。
なので、どうしてもランチには時間がかけられず、デスクで・・・
とういうことになってしまいがちです。

みなさんは、どんなランチを食べていますか?
「みんつく」にぜひ投稿してくださいね。


・・・ところで、産休中の同僚が、子どもを連れて遊びに来ました。

4月生まれで、来春、育児休暇が明けて復帰します。
生後半年くらいまでは、夜泣きでかなり悩んでいたようですが、もうすぐ10カ月。
笑顔のかわいい赤ちゃんになっていました~~。

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おなかの中でずっと聞いていたであろう、編集部の雰囲気が懐かしいのでしょうか?
編集長に抱っこされてご機嫌な様子。

ちなみに、次号の2月号(1月15日発売)で子どもの「泣き」を特集します。
お楽しみに~~。

こんにちは、よねりんです。

みなさんは、子どもと一緒に音楽のコンサートに行ったことはありますか?
先日、朝日新聞社の隣の浜離宮朝日ホールで開催されていた
「キッズのためのはじめての音楽会」に行ってきました。
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演奏会は、3歳の子どもから入場できて、子連れでも楽しめる工夫がいっぱい。
まず、ホールの入り口には、ベビーカー置き場。
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演目は、「トルコ行進曲」や「ボレロ」などの名曲や、「しあわせなら手をたたこう」などで、
ヴァイオリン、ピアノ、サクスフォン、パーカッションによる、迫力のある本格的な演奏。
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演奏の合間には、子どもの興味を引きつつ、音楽に親しめるアイディアも満載。
それぞれの楽器の特徴を、わかりやすく紹介してくれたり、
音楽会のマスコット、おんのすけ君が舞台に出てきたり。
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よねりんが面白かったのは、ピアノと編曲を担当した加藤昌則さんのミニ作曲講座。
会場の3人の子どもに「すきな音はどれ?」と聞き、「ミ・ラ・レ」という音を基本に、
楽しげなテンポの中にも、ちょっと悲しげなニュアンスまで入れた1曲を作り上げました。
子どもたちも興味津々の様子。
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ヴァイオリンの奥村愛さんも6歳の子どもを持つお母さんピアニスト。
子どものときから、本物の音楽に触れてもらいたい、と
年々工夫を凝らしながら続けてこられたそうです。

今後のコンサートの日程は、こちら

よねりんも、舞台が大好き。
子どもが8カ月のとき、地元の小さなホールで開催の
クリスマスジャズコンサートに始めて連れて行きました。

「途中で泣き出したら、外に出ればいいや」と軽い気持ちで。
ところが、やっと立ち始めたばかりの子どもはイスの上で
音楽にのって、おしりをフリフリしながら、ノリノリ・・・。

途中お昼寝を入れつつも、また目が覚めたら、お尻をフリフリ・・・
親子ともに大満足のコンサート体験でした。

後日談があり、翌年も同じようにクリスマスコンサートに行くと、
0歳の子連れのお母さんから声をかけられました。

「去年もいらしてましたよね。私も妊娠中の去年、最後のコンサートだと思って
来ていたんです。そしたら、小さな子どもが楽しんでいるのを見て......。
『子どもが生まれても、コンサートに行けるんだ。赤ちゃんと一緒に行こう』
って思ってたんですよ~」と。

こういう輪がどんどん広がるといいですね。

次号、10月号(9月15日発売)で、
「親子で芸術を楽しもう!」ということで、音楽と絵の特集をします。
みなさん、楽しみにしていてくださいね~。